事例紹介

親類間売買で負債の残る自宅を売却

親類間売買で負債の残る自宅を売却。ゆくゆくはリースバックも

祖父母の代から続く小さな飲食店を経営していましたが、得意先だった近所の工場が撤退し、客足が激減。その直前に店舗兼住宅だった自宅をリフォームしたばかりで、その費用の返済がまだまだ残っていました。
自宅を手放すことも考え、「任意売却無料支援.com」に相談を進めていたのですが、亡くなった父の実妹である叔母が生まれ育った思い出のある生家をどうしても失いたくないと協力を申し出てくれました。そこで、叔母に一度自宅を買い受けてもらい、賃貸で住み続けるという方法をご提案いただきました。
叔母と「任意売却無料支援.com」のおかげで、今もそのまま自宅に住み続けることができており、どうにか商売も続けられています。(東京都S.O様)


担当スタッフより(相談員:平田)

やはり愛着のある自宅を手放したくないということで、親子間売買・親族間売買・ご友人への売買についてご相談いただくケースは少なくありません。今回、ご協力を申し出てくださった叔母さまが現在はお独りである程度資産をお持ちだったため、スムーズに話が進みました。親子間売買の方がもっと難易度が高くなりますが、それぞれのお客様にとって最適な解決方法をご提案させていただいています。

相談料、成功報酬などありません、残債処理や引越代のアドバイスいたします、秘密厳守いたします
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※早期対応、売却を心がけており、東京・神奈川・埼玉・千葉の不動産物件の任意売却・競売回避ご相談承ります。
住宅金融支援機構などの金融機関からの「最終通告」「催告書」、あるいは「期限の利益の喪失通知」「競売開始決定通知」などが届いている場合はお手元に文書があるとより具体的なコンサルティングが可能な場合がございます。
※相続物件の任意売却、離婚後の財産分与で任意売却をご検討の場合もご相談は無料です。
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