事例紹介

うつ病で離職、しかし任意売却で・・・

うつになり離職、収入ゼロに

情報通信系の会社でSEとして働いており、5年前、30歳を機にマンションを購入しました。しかし、仕事のストレスから2年前にうつ病を発症。出勤することができなくなり、とうとう退職することになってしまいました。独身だったので、収入はゼロになり、貯金を切り崩す生活、失業手当などでの生活が半年ほど続きましたが、それも底を尽き、生活費や住宅ローン返済のために消費者金融から借入を重ねるようになりました。何気なくインターネットを見ていた時に、ふと「任意売却無料支援.com」の広告が目に留まり、電話で対応していただきました。
自宅を売却し、更にその他債務に関してもサポートいただき、現在は生活を立て直す気力が少しずつ湧いてきたところです。(埼玉県M.F様)


担当スタッフより(相談員:高橋)

M様は体調不良のため外出することもままならないということで、お電話をいただきました。住宅ローンと消費者金融からの借入とで債務がかなりの金額になっていたことと、ご相談時点ではご病気のためM様の再就職のアテも無かったということで、任意売却で債務をある程度整理してからの自己破産をご選択されました。その後、生活保護受給の申請も行われ、気持ちが軽くなられたのか、現在は社会復帰に向けて就職活動をされるほどに回復されました。ひと段落してから店舗に笑顔でご挨拶にみえた時は、スタッフ一同、大変うれしく、また安心したことが印象に残っています。

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※早期対応、売却を心がけており、東京・神奈川・埼玉・千葉の不動産物件の任意売却・競売回避ご相談承ります。
住宅金融支援機構などの金融機関からの「最終通告」「催告書」、あるいは「期限の利益の喪失通知」「競売開始決定通知」などが届いている場合はお手元に文書があるとより具体的なコンサルティングが可能な場合がございます。
※相続物件の任意売却、離婚後の財産分与で任意売却をご検討の場合もご相談は無料です。
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